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【保育現場のヒヤリハット】保育現場で働くなら注意!保育の仕事に潜む4つの危険や事故!

【保育現場のヒヤリハット】保育現場で働くなら注意!保育の仕事に潜む4つの危険や事故!
保育現場には、意外と気づきにくいヒヤリハットが潜んでいることをご存知でしょうか。食事中や睡眠中、遊んでいる最中など、子どものあらゆる行動にヒヤッとしたり、ハッとなる場面は数多く存在しています。保育現場で起こりうるヒヤリハットについて、考えられる事例やヒヤリハット防止の対策など解説していきます。

目次

    保育現場で起こりうるヒヤリハットとは

    ヒヤリハットとは、重大な事故や怪我に遭わなかったものの、危険を感じてヒヤッとしたことハッとした事象のことをいいます。

    保育現場でも、ヒヤリハットを経験したことのある方もいるのではないでしょうか。

    食事中や睡眠中、園内・園外問わず遊び中など、保育現場には、さまざまな場面にヒヤリハットが潜んでいると考えられるでしょう。

    なぜ保育現場でヒヤリハットは起こるのでしょうか。

    保育現場のヒヤリハットの原因を見ていきましょう。

    なぜ子どもにとって危険なヒヤリハットは起こるの?

    保育園や幼稚園では、なぜヒヤリハットが起こるのでしょうか。

    内閣府「教育・保育施設等における重大事故防止策を考える有識者会議年次報告 」の資料を参考に紹介します。

    適切なルールやマニュアルが作成されていない

    保育のなかで、適切なルールマニュアルが作成されていないと、ヒヤリハットが起こりやすくなってしまうでしょう。

    ルールやマニュアルが明確でないと、危険に対する意識が低下してしまったり、

    子どもの行動において、保育者が予測していなかったことが起こるなど、危険につながることが考えられます。

    ただし、ルール化していたとしても、子どもの実態や行動を把握しないままルールを作成してしまっている場合、

    職員の問題意識や理解が曖昧になり、保育者は「気をつけてみているつもり」であっても、

    危険に対する対応が不十分になる可能性もあるので気をつける必要があるといえるでしょう。

    子どもの行動に対する把握が不十分

    内閣府の資料によると、異年齢構成によるヒヤリハットが多いと説明されています。

    年齢が異なると、子どもの発達差が大きいことから、細やかな目配りが必要となります。

    しかし、年齢の低い子どもに相手していると、年の大きい子どもに目を向ける時間に隙間が生じてしまうなど、

    子どもの状況に対する危険予測が不十分になり、ヒヤリハットにつながってしまうようです。

    職員間のコミュニケーション不足

    ヒヤリハットが起こる原因は、職員間のコミュニケーション不足が大きく関わっているといえるでしょう。

    日々の保育のなかで、規定がなかったり、職員感の声掛けや共通認識が十分でないと保育者ごとに、

    危険に対する意識や理解にズレが生じてしまい、子どもの状況にあわせた行動や遊び方の把握が不十分になってしまうでしょう。

    また、職員がそれぞれの場面に合った、きちんとした役割分担を担ったり、遊びの状況や子どもの行動を職員間で伝え合わなければ、

    適切な保育ができない場合もあるかもしれません。

    そうなると、子どもへの配慮に隙間が生まれ、ヒヤリハットにつながる原因につながってしまうでしょう。

    食物や食事中にヒヤリハットは潜んでいる

    内閣府「教育・保育施設等における事故防止及び 事故発生時の対応のためのガイドラインp3」の資料によると、

    ヒヤリハットは、子どもに与える食物や、子どもの食事中に潜んでいると説明しています。

    それぞれくわしくみていきましょう。

    子どもの食事中に潜むヒヤリハット

    子どもの食事中の場合、与える食べ物の大きさや固さ、口に入れてから飲み込むまでの過程、

    固形物と汁物等の水分を与えるバランス、食事中に眠っていないかどうか、食事中の座り方や姿勢などでヒヤリハットが起きる危険性はさまざまあります。

    過去には、白玉風のだんごや丸のままのトマトなどが、誤嚥や窒息につながった事例もあるようです。

    このように、食事中にはさまざまなヒヤリハットが潜んでいますが、

    内閣府「教育・保育施設等における事故防止及び 事故発生時の対応のためのガイドラインp3」では、

    ヒヤリハットを防ぐためには、以下のような点に注意する必要があると説明しています。

    • ゆっくり落ち着いて食べることができるよう子どもの意志に合った タイミングで与える。
    • 子どもの口に合った量で与える(一回で多くの量を詰めすぎない)。
    • 食べ物を飲み込んだことを確認する(口の中に残っていないか注意 する)。
    • 汁物などの水分を適切に与える。
    • 食事の提供中に驚かせない。
    • 食事中に眠くなっていないか注意する。
    • 正しく座っているか注意する。

    出典:教育・保育施設等における事故防止及び 事故発生時の対応のためのガイドラインp3/内閣府

    子どもの食事の介助をするときは、まず子どもが正しい座り方をしているか確認するようにしましょう。

    食べ物を与えるときは、子どもの口にあった量で、子どものペースに合わせながらゆっくりと食べ物を与えることが大切です。

    汁物の水分を適切に与えながら、食べ物が口に残っていないか、食べ物を飲み込んでいるかを確認しながら行うようにしましょう。

    その他にも、食物アレルギーの子どもに対する対応も必要となります。

    園全体や保護者と相談しながら、医師の診断に基づいた適切な対応をしましょう。

    玩具、小物等の誤嚥もヒヤリハットの原因の一つ

    内閣府「教育・保育施設等における事故防止及び 事故発生時の対応のためのガイドラインp3」の資料によると、

    玩具や小物等は、誤嚥につながる危険性があるといえるようです。

    特に乳児などの年齢の低い子どもの場合、髪ゴムの飾りやキーホルダー、ビー玉や石などは形が小さいため、誤って口に運ぶ可能性が高い物です。

    また、手先を使う遊び道具などには、小さなネジや金具などの部品がついている場合があります。

    部品が万が一外れてしまったときに、誤嚥してしまうことも考えられるでしょう。

    そうならないために、玩具や小物類は、乳児の手の届かないところに置いたり、乳児のいる室内に置かないようにすることが大切です。

    ほかにも、手先を使う遊び道具などは、部品が外れないように工夫を加えたり、子どもの行動にあわせた道具を使うことが望ましいでしょう。

    さらに、職員のなかで、飾りつきの髪ゴムを使わないようにしたり、窒息の可能性があると考えられる玩具等については、

    施設・事業所内で共有し、除去するなど、保育者を含めた対策の徹底を行うようにしましょう。

    子どもの睡眠中にはヒヤリハットが起こる可能性がある

    子どもを保育する中で、睡眠はとても大切になります。

    しかし、子どもの睡眠中にもヒヤリハットは潜んでいます。

    睡眠中のヒヤリハットは、子どもが寝返りをうったときに起こりうる窒息の危険性です。

    内閣府「教育・保育施設等における事故防止及び 事故発生時の対応のためのガイドラインp3」の資料によると、

    睡眠中の窒息が起きないようにする対策として、以下のように説明しています。

    • 医師からうつぶせ寝をすすめられているなどの特別な理由以外は、 乳児の顔が見える仰向けの状態で寝かせることが重要。
      何より、子どもを一人で寝かせないこと、寝かせ方に配慮を行うことなど、安全な睡眠環境を整えることは、窒息や誤飲、けがなどの事故を未然に防ぐことにつながる。
    • やわらかい布団やぬいぐるみ等を使用しない。
    • ヒモ、またはヒモ状のもの(例:よだれかけのヒモ、ふとんカバー の内側のヒモ、ベッドまわりのコード等)を置かない。
    • 口の中に異物がないか確認する。
    • ミルクや食べたもの等の嘔吐物がないか確認する。
    • 子どもの数、職員の数に合わせ、定期的に子どもの呼吸・体位、睡眠状態を点検すること等により、呼吸停止等の異常が発生した場合の早期発見、重大事故の予防のための工夫をする。 ※他にも窒息のリスクがあることに気づいた場合には、留意点として 記録し、施設・事業所内で共有する。

    出典:教育・保育施設等における事故防止及び 事故発生時の対応のためのガイドラインp1/内閣府

    上記のように、保育現場では、睡眠前か睡眠中に乳児の窒息を防ぐ対応を行うことが大切になります。

    医師などから特別な理由等でうつぶせ寝を進められている場合以外は、

    子どもの寝かせ方に十分な配慮を行い、乳児の顔が見えるように仰向けに寝かせることが重要です。

    睡眠中は、子どもの数や職員の人数にあわせて、定期的に子どもの呼吸や寝ている体勢、睡眠状態を確認し、安全に配慮するようにしましょう。

    プール活動や水遊びに関するヒヤリハットにも注意が必要

    夏の暑い日や日差しの強い日などは、プール活動や水遊びを行う場面があるでしょう。

    普段とは違う遊びから、子どもたちの気持ちが高まることも考えられます。

    しかし、プール遊びや水遊びにもヒヤリハットの危険はあるため、注意する必要があります。

    プール遊びや水遊びをすると、地面が水で濡れていて滑りやすくなっていたり、

    プールに入ると水圧や勢いなどで身体のバランスがとりづらくなり、危険につながってしまうこともあるかもしれません。

    内閣府「教育・保育施設等における事故防止及び 事故発生時の対応のためのガイドラインp2/内閣府」の資料によると、

    プール遊びや水遊びをするときの対策として、監視体制に空白が生じないように

    監視指導員とプール指導員を分担して設置することが大切であると説明しています。

    また、役割分担を明確にすることも重要であるとしています。

    内閣府ではさらに、事故を防止するために、プール活動にかかわる職員に対する、

    • 子どものプール活動・水遊びを行う際に見落としがちなリスクや注意点
    • 心肺蘇生法を始めとした応急処置などの緊急事態への対応

    について事前に教育する時間を十分に設けることが必要としています。

    保育現場でヒヤリハットを起こさないために園でできること

    内閣府「教育・保育施設等における事故防止及び 事故発生時の対応のためのガイドライン」の資料をもとに、

    保育現場で起こる具体的なヒヤリハットについて解説してきましたが、保育現場でのヒヤリハットを起こさないために園全体できる取り組みはあるのでしょうか。

    同資料を参考にしながら、保育現場でのヒヤリハットを防ぐための対策について紹介していきます。

    事故発生のための防止の取り組み

    内閣府の資料によると、事故発生防止の取り組みとして大切なことは、

    • 事故発生防止の活動
    • 事故発生防止に向けた環境づくり
    • 日常的な点検について
    • 重大事故の発生防止、予防のための組織的な取り組み

    であると説明しています。

    まずは、子どもの特性を十分に理解した上で、事故に発展する可能性がある場所等を把握したり、点検が必要な項目などの洗い出しをすることが必要になるでしょう。

    危険な場所等の把握を行ったあと、職員間で情報の共有、意見や要望への取り組みなどのコミュニケーションをはかり、

    環境改善に努めていくことが大切になります。

    また、点検が必要な箇所に関しては、定期的に点検を行い、文書で記録すると、結果に基づいた改善を実施することができたり、

    職員間への情報の共有・周知が可能になるでしょう。

    さらに、重大事故の発生防止、予防のための組織的な取り組みについては、ヒヤリハットと考えられる場所や場面等があった場合に、

    ヒヤリハット報告書の作成と、施設や事業所への提出を行うこととしています。

    施設や事業者は、集めたヒヤリハット報告書をもとに、ヒヤリハットの要因を分析し、事故防止対策を実施することが必要となります。

    分析後、事故防止対策を職員へ共有するほか、職員経向けた研修等を行うこともヒヤリハットを防ぐための対策の一つといえそうですね。

    職員の資質の向上

    ヒヤリハットを防ぐ対策として、職員の資質の向上が大切になるようです。

    政府名「教育・保育施設等における事故防止及び 事故発生時の対応のためのガイドラインp7」の資料によると、

    各施設や事業者は、子どもの安全に関する研修に参加することを基本とし、

    • 救急対応(心肺蘇生法、気道内異物除去、AED、エピペンの使用等)の実技講習
    • 事故発生時の対処法を身につける実践的な研修

    などを通じて、事故防止に関わる職員の資質の向上に努めるとしています。

    また、施設や事業所での研修や職員会議などの機会に、

    • 子どもの発育・発達と事故との関係
    • 事故が生じやすい場所

    などを共有することで、事故への認識や危険に対する予知能力の向上を図ることがヒヤリハット防止につながるとしています。

    緊急時の対応体制の確認

    内閣府の資料では、緊急時の対応体制の確認として、以下の準備をしておくことが望ましいと説明しています。

    ① 緊急時の役割分担を決め、掲示する。
    ◯ 事故発生時に他の職員に指示を出す役割について、施設長・事業所長、 副施設長・副事業所長、主任保育士など、順位を付け明確にするとともに、事故発生時の役割ごとに分担と担当する順番・順位を決め、事務室の見やすい場所に掲示する。

    ②日常に準備しておくこと(受診医療機関のリスト、救急車の呼び方、受診時 の持ち物、通報先の順番・連絡先等を示した図等)について
    ◯ 施設・事業者は、各職員の緊急連絡網、医療機関・関係機関(地方自治 体、警察等)の一覧、保護者への連絡に関する緊急連絡先を事前に整理しておく。

    出典:教育・保育施設等における事故防止及び 事故発生時の対応のためのガイドライン/内閣府

    内閣府の資料によると、緊急時の役割分担の例として、

    • 心肺蘇生、応急措置を行う
    • 救急車を呼ぶ
    • 病院に同行する
    • 事故直後、事故に遭った子どもの保護者、地方自治体関係部署に連絡する
    • 事故当日、事故に遭った子ども以外の教育・保育を行う
    • 施設・事業所全体の状況を把握しつつ、病院に同行してる職員など、それぞれの役割の職員間の連絡を取る

    などが挙げられるようです。

    事前に役割分担を決めておくことで、万が一事故が起きたときにスムーズに動ける体制をつくることができそうです。

    また、日常のなかできちんと受信医療機関のリストや救急車の呼び方、受診時の持ち物など、

    必要項目や緊急連絡先等が控えておくといいでしょう。

    加えて、119番通報のポイントや伝えるべきことなどをあらかじめ作成し、園内、園外の見やすい場所に提示しておくと、

    迷わず救急車を呼ぶことができるなど、素早い対応ができそうですね。

    保護者や地域住民等、連携機関との連携

    内閣府は、保育現場のヒヤリハットを防ぐ対策として、保護者や地域住民、連携機関等の協力体制や連携体制などを図ることの必要性を説明しています。

    常日頃から地域住民等と積極的にコミュニケーションをとることで、いざというときに子どもの安全を守ることにつながるとして、

    保護者や地域住民、連携機関等への協力・援助の依頼を検討することが、ヒヤリハット防止の対策で大切であるといえるようです。

    子どもや保護者への安全教育

    内閣府「教育・保育施設等における事故防止及び事故発生時の対応のためのガイドライン」の資料によると、保育現場のヒヤリハットを防ぐためには、

    • 子どもの発達や能力に応じた方法で、事故発生時の約束事や行動の仕方について理解させるよう努める
    • 家庭での保護者の行動や教育で、子どもが安全な生活習慣を身に付けることができるよう保護者と連携を図る

    など、子どもや保護者への安全教育を実施することが望ましいとしています。

    子どもや保護者へ安全教育を行うことで、子ども自身が保育現場に潜む事故の危険性等に対する理解を深めることができるようになるかもしれません。

    また、プール活動や水遊び、食事等の誤嚥などの対応について、きちんと保護者との理解を深めたり、

    情報等の連携を取ることの必要性を認識してもらうことがヒヤリハットを防止するには、大切なことだといえるでしょう。

    事故発生防止のための体制整備

    内閣府は、施設・事業所の長等のリーダーシップのもとで、組織全体で事故発生防止に向けた対策を行うことが重要であるとしています。

    また、これまで解説してきた、

    • 事故発生のための防止の取り組み
    • 職員の資質の向上
    • 緊急時の対応体制の確認
    • 保護者や地域住民等、連携機関との連携
    • 子どもや保護者への安全教育

    などの上記に加えて、以下のことを取り組むことも保育現場のヒヤリハット防止につながるとしています。

    ①重大事故の防止のための指針等を整備し、実践的な研修等を通じて全ての職員に周知する。
    ② 睡眠中、水遊び、食事中等の活動における危険の有無の確認や、万が一事故が発生した場合の検証ができるよう、必要に応じてビデオ等の記録機器の活用を検討する。

    出典:教育・保育施設等における事故防止及び事故発生時の対応のためのガイドライン/内閣府p9.10

    重大事故を防止するために、指針等を作成するなどの体制整備が必要であるとしています。

    また実践的な研修を通して、すべての職員に周知することが、事故発生防止につながるようです。

    さらに、睡眠中や食事中、遊びの中で危険がないか確認し、万が一事故が発生した場合の検証や要因の分析ができるよう、

    必要に応じてビデオ等で記録することも検討してみてもいいかもしれません。

    加えて、事故にかかわる通知書も参考にすると、より事故防止につなげることができそうです。参考の資料を確認するようにしましょう。

    参考:教育・保育施設等における事故防止及び事故発生時の対応のためのガイドライン/内閣府p10

    保育現場には子どもにとって危険なヒヤリハットが無限に潜んでいる

    保育現場に潜むさまざまなヒヤリハットと、ヒヤリハットを防止するための対策について解説しました。

    保育現場には、さまざまな場面でヒヤリハットは潜んでおり、意外と気づきにくい場所やものにも危険性はあるようです。

    保育現場でのヒヤリハットを防ぐためには、

    • ヒヤリハットだと感じる場所や物等をきちんと把握すること
    • 職員間での情報共有・声かけ等を徹底すること
    • ヒヤリハットに該当する部分の定期的な点検
    • 子ども・保護者に対しての安全教育
    • 事故発生防止に向けた対策の実施・再発防止の取り組み

    など、園全体で取り組める対策を積極的に実施することが大切になるでしょう。

    保育現場には無限のヒヤリハットが存在していることを忘れず、事故発生防止に努めていきましょう。

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